「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6」に参加します
2009.10.04 Sun
こんにちはー! いま近所の小学校で運動会が行われており、音楽やナレーションが断片的に夢と混ざり合ってうなされるので起きることにした東目堂です。
今日は「バスカッシュ!」最終回の感想を書くつもりでしたが、そのまんまだと反省会って言うかね…2016年オリンピック開催地に選ばれなかった東京都の気分って言うかね…
なので! 「バスカッシュ!」以外のアニメも一緒に振り返ることにして、いっそ自分の方から「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」ピッコロさんの恒例企画「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6」に参加してみまっす!
■咲-Saki-
ストーリー:3
原作未読。麻雀と百合という、男の子の大好きなものを二つ足し合わせてみました的なコラボレーション。
スポーツもののようなノリで話が進むところが良かったです。
キャラクター性:3
それぞれのキャラの個性は概ね分かった、のですが、いかんせんキャラが多くて年寄りには覚えにくいのですじゃー。
女の子ばっかりでパラディーゾな筈なのに何故か誰にもぐっと来なかった。年のせいか。
画:3
あまり崩れが気になることはありませんでした。キャラデザとちょっと絵柄が違うことはあったけど。
演出:4
ときどき「麻雀で遊戯王やってるなー」と思いながら眺めてた。しかし「ミスター味っ子!」とは思わない。つまりはそのくらいの派手さですね。
音楽:3
あまり印象には残っていないが、少なくともストーリーの邪魔にはなっていない。
総合的な評価:3
いったん咲に対してデレた和が、その後はデレっ放しになり、百合アニメとしての起伏はそんなにない。むしろ麻雀というスポーツを観戦するような気持ちで見るべきアニメだったようです。
というか私、麻雀ができないのでこのアニメでの麻雀がリーズナブルなものなのか判断できず、その辺は考えないで見てました。なんで見てたんだろう。
■GA 芸術科アートデザインクラス
ストーリー:3
原作既読。設定の特徴上、生徒たちのドタバタと同時に、扱われる美術用品の解説を兼ねています。
特殊な仕事を主題にした作品では、しばしばその解説に時間が割かれるところですが、このアニメはやや展開が速いように感じました。
妄想オチや夢オチも、私くらいの年配になると、ちょっと見ていてツライ。
キャラクター性:4
声のキャスティングが合っていると思う。野田ちゃんは最初お団子ヘアの印象が強かったけど、ときどき髪型が変わってて、その辺「気紛れ」キャラを表していたんでしょうね。
画:3
極端にデフォルメされた頭身の低いキャラを、原作に忠実に再現しています。
演出:3
描かれる話は他愛もない日常のみ。それ自体は構わないのですが、もっと舞台となる美術の世界の描写に注力したら良かったのではないかと思います。
というのは、全般的に台詞が多く(しかも早口なので)、見ていて急かされてるような感じがするんですよ。
せっかく芸術科を舞台にするのだから、その雰囲気に浸れるようにしたら…とちょっと勿体ない気がしました。
音楽:3
テンポの早い軽快なBGMが頭に残る。なんというか、ADVの序盤の学校場面なんかにありそうな音でした。
こういう音楽のPOPさは、話全体の軽快さに合わせたものなのでしょう。
総合的な評価:3
もう少しテンポをゆるくすれば子ども向けアニメとして成立しそうでした。なんで深夜番組だったんでしょう?
■うみものがたり
ストーリー:4
こちらは「GA」とは一転、話の進み方がゆったりしていて、世界の存亡をかけた大きい話の筈なのに小さな範囲で決着がついてしまう。だいぶ変わりものです。
掛け値なしに「愛」がテーマの、びっくりするほど清々しい百合アニメ。伏線の張り方もまとめ方も最小限におさえていて好感がもてます。
唯一ムカつく松本(亀)についても、市川(亀)がどつくことで視聴者の憤りを解消してくれる抜け目なさ。
キャラクター性:5
主人公が中二病という作品は昨今、増加傾向にあると思われますが、女の子が中二病なのは比較的珍しいと思われます。
というわけで夏音ちゃんの造形は大変に素晴らしい。訛り声もいいし、無駄にガードを固くしている私服姿もいい。一方で終盤になるとずっとスクール水着という、このギャップ。
可愛い女の子をたくさん配置するよりも、どストライクの女の子がひとりいることの方が大事なのでした。今後の教訓としたいと思います。
もちろん夏音の他にも、最初はピュア100%に見えてダークサイドを持っていたマリン、人が良いように見えて大島のことは嫌っている鈴木、悪魔系女子のように見えて不器用な大島など、いずれも良い味を出しています。
とくに大島は、性格は悪いんだけど憎めないというギリギリのバランスを保っていて面白かったです。何気に小島より登場場面が多いよね。
画:4
マリンの胸は大きいし海人の服装は際どいが、あからさまなエロさは感じない。不思議に可愛らしくまとまったデザインです。
毎回の絵もキャラデザインを忠実に再現していたと思います。豪華な作画スタッフを亀の親子喧嘩のために使う根性が素敵さ。
演出:4
キャラクターとも被りますが、夏音やマリンが毎回違う服を来ていて、なおかつ両者とも性格がそこはかとなく表れた服装になっていたのが良いです。
島の風景を最終回まで丁寧に映し、このアニメ独特の雰囲気をつくるのに成功している。
音楽:4
島の雰囲気を感じさせる、統一された音楽。戦闘場面ですらそれという豪気さにメロメロです。
OPもEDも可愛いし、最終回でのアレンジもピリリときいていました。
総合的な評価:5
ちょっと贔屓しすぎかもしれませんが、パチンコ原作でこんなのできたんだ!という意外性も合わせて。
夏音は、一般的には物語の中で「成長」という名の浄化をされてしまうポジションにいそうですが、そうではなく「悲しみを受け入れる」話に収束したところがこのアニメの美点だと思います。
■青い花
ストーリー:5
原作既読。分類上は学園もの百合アニメと言えるものの、女の子同士がキャッキャウフフしているわけではなく、静かに恋の美しさと残酷さを描く。
決して大きな事件が起こるわけではないのに目が離せない、穏やかなのにスリリングな展開が待っていました。
キャラクター性:5
ふみちゃんとあーちゃんの声が良い! 杉本先輩もタラシっぽい雰囲気が漂っています。
鎌倉を舞台に、しばしば一緒にお茶する彼女たちのガーリーさ、ときにひとりで佇んでいるハードボイルドさ。全員が両方をもっている。
アニメに登場する少女は、ある意味ではみな理想化を施されているものですが、「青い花」の彼女たちは少しだけ現実に近い生っぽさがあります。現実的な孤独と言うのかな。
画:5
少女たちに降り注ぐこもれびを見よ! 学校への通学路を歩くとき、必ずそれが映るんですよ。私はもうそれだけでこのアニメを見た価値があると思ってます。
演出:4
第1話でふみちゃんの従姉が見せるずるい笑顔など、台詞に頼らずに視聴者が状況を察することができるようになっています。
最終話の、ふみちゃんが杉本先輩と同じホームに立つ場面なども良かった。
音楽:5
OPもEDも柔らかく、物語のトーンとマッチしています。EDは志村貴子先生のイラストもふわっとしてて素敵。
総合的な評価:5
原作の持ち味を生かし、鎌倉の風景も生かし、少女たちの恋を決して下世話にならずに描いた。1クールでの締め方も良かったです。
--------------------------------
ここから先は反省会の会場になります。ご注意ください。
■バスカッシュ!
ストーリー:2 …宇宙かけのときの評価と比べるとさすがに低すぎるかなー
(一回目に)月に行くところまでと、そこでいきなり追い返されてからの展開がなんだか別物なんだぜ。
月と地球が衝突しそうだ!→伝説のバスカッシャーを探せ!→でも巨人でないとダメ!→ビッグフットを開発した!
で、みんなバスカってゴールに決めまくったら衝突回避…
ダンの妹のことは中盤で妙にあっさり解消されちゃって、結局この物語はダンにとって何だったんだろう? という疑問が残る。
キャラクター性:2
月への出発を間近に控えたタイミングで、条例違反で捕まるダン。人として信用できねえ。アイスマンとかセラとか、仲間のことをどう思っているのかもよく分からないんだよな。
ミユキなんて、最初に登場したときは凄く重要人物っぽかったのに。やっぱ男はアイドルが好きなんだろうか。でもルージュもエクリップスじゃなくなったら急に輝きが消えちゃったんだぜ。
画:3
エクリップスとの最初の3 on 3はめちゃくちゃ盛り上がりました。歌とバスカッシュの融合やー!
その後くらいからでしょうか、終始作画が不安定気味に…まあ崩壊とまではいかないけれど。
演出:2
ストーリーとも被りますが、思わせぶりに張っておいた伏線の回収がいまいち盛り上がりに欠けてしまう。たぶん伏線が多すぎたんじゃないか。
例えばスラッシュが若返る前に何をしていた人だったか。明かされてもあまり驚かなかったし、若返ったことにどれだけ意味があったのかよく分からない、とかね。
音楽:3
前半は4で後半は2。エクリップスがOPを歌っている頃はなあ…
総合的な評価:3
同じく前半は4で後半は2。やはり後半は、エクリップスが話の展開に絡められず、表に出てきたときは解散ライブというしょっぱさが…。
これにはミユキもゴルゴ13のような顔をせざるを得ない。
今日は「バスカッシュ!」最終回の感想を書くつもりでしたが、そのまんまだと反省会って言うかね…2016年オリンピック開催地に選ばれなかった東京都の気分って言うかね…
なので! 「バスカッシュ!」以外のアニメも一緒に振り返ることにして、いっそ自分の方から「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」ピッコロさんの恒例企画「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6」に参加してみまっす!
■咲-Saki-
ストーリー:3
原作未読。麻雀と百合という、男の子の大好きなものを二つ足し合わせてみました的なコラボレーション。
スポーツもののようなノリで話が進むところが良かったです。
キャラクター性:3
それぞれのキャラの個性は概ね分かった、のですが、いかんせんキャラが多くて年寄りには覚えにくいのですじゃー。
女の子ばっかりでパラディーゾな筈なのに何故か誰にもぐっと来なかった。年のせいか。
画:3
あまり崩れが気になることはありませんでした。キャラデザとちょっと絵柄が違うことはあったけど。
演出:4
ときどき「麻雀で遊戯王やってるなー」と思いながら眺めてた。しかし「ミスター味っ子!」とは思わない。つまりはそのくらいの派手さですね。
音楽:3
あまり印象には残っていないが、少なくともストーリーの邪魔にはなっていない。
総合的な評価:3
いったん咲に対してデレた和が、その後はデレっ放しになり、百合アニメとしての起伏はそんなにない。むしろ麻雀というスポーツを観戦するような気持ちで見るべきアニメだったようです。
というか私、麻雀ができないのでこのアニメでの麻雀がリーズナブルなものなのか判断できず、その辺は考えないで見てました。なんで見てたんだろう。
■GA 芸術科アートデザインクラス
ストーリー:3
原作既読。設定の特徴上、生徒たちのドタバタと同時に、扱われる美術用品の解説を兼ねています。
特殊な仕事を主題にした作品では、しばしばその解説に時間が割かれるところですが、このアニメはやや展開が速いように感じました。
妄想オチや夢オチも、私くらいの年配になると、ちょっと見ていてツライ。
キャラクター性:4
声のキャスティングが合っていると思う。野田ちゃんは最初お団子ヘアの印象が強かったけど、ときどき髪型が変わってて、その辺「気紛れ」キャラを表していたんでしょうね。
画:3
極端にデフォルメされた頭身の低いキャラを、原作に忠実に再現しています。
演出:3
描かれる話は他愛もない日常のみ。それ自体は構わないのですが、もっと舞台となる美術の世界の描写に注力したら良かったのではないかと思います。
というのは、全般的に台詞が多く(しかも早口なので)、見ていて急かされてるような感じがするんですよ。
せっかく芸術科を舞台にするのだから、その雰囲気に浸れるようにしたら…とちょっと勿体ない気がしました。
音楽:3
テンポの早い軽快なBGMが頭に残る。なんというか、ADVの序盤の学校場面なんかにありそうな音でした。
こういう音楽のPOPさは、話全体の軽快さに合わせたものなのでしょう。
総合的な評価:3
もう少しテンポをゆるくすれば子ども向けアニメとして成立しそうでした。なんで深夜番組だったんでしょう?
■うみものがたり
ストーリー:4
こちらは「GA」とは一転、話の進み方がゆったりしていて、世界の存亡をかけた大きい話の筈なのに小さな範囲で決着がついてしまう。だいぶ変わりものです。
掛け値なしに「愛」がテーマの、びっくりするほど清々しい百合アニメ。伏線の張り方もまとめ方も最小限におさえていて好感がもてます。
唯一ムカつく松本(亀)についても、市川(亀)がどつくことで視聴者の憤りを解消してくれる抜け目なさ。
キャラクター性:5
主人公が中二病という作品は昨今、増加傾向にあると思われますが、女の子が中二病なのは比較的珍しいと思われます。
というわけで夏音ちゃんの造形は大変に素晴らしい。訛り声もいいし、無駄にガードを固くしている私服姿もいい。一方で終盤になるとずっとスクール水着という、このギャップ。
可愛い女の子をたくさん配置するよりも、どストライクの女の子がひとりいることの方が大事なのでした。今後の教訓としたいと思います。
もちろん夏音の他にも、最初はピュア100%に見えてダークサイドを持っていたマリン、人が良いように見えて大島のことは嫌っている鈴木、悪魔系女子のように見えて不器用な大島など、いずれも良い味を出しています。
とくに大島は、性格は悪いんだけど憎めないというギリギリのバランスを保っていて面白かったです。何気に小島より登場場面が多いよね。
画:4
マリンの胸は大きいし海人の服装は際どいが、あからさまなエロさは感じない。不思議に可愛らしくまとまったデザインです。
毎回の絵もキャラデザインを忠実に再現していたと思います。豪華な作画スタッフを亀の親子喧嘩のために使う根性が素敵さ。
演出:4
キャラクターとも被りますが、夏音やマリンが毎回違う服を来ていて、なおかつ両者とも性格がそこはかとなく表れた服装になっていたのが良いです。
島の風景を最終回まで丁寧に映し、このアニメ独特の雰囲気をつくるのに成功している。
音楽:4
島の雰囲気を感じさせる、統一された音楽。戦闘場面ですらそれという豪気さにメロメロです。
OPもEDも可愛いし、最終回でのアレンジもピリリときいていました。
総合的な評価:5
ちょっと贔屓しすぎかもしれませんが、パチンコ原作でこんなのできたんだ!という意外性も合わせて。
夏音は、一般的には物語の中で「成長」という名の浄化をされてしまうポジションにいそうですが、そうではなく「悲しみを受け入れる」話に収束したところがこのアニメの美点だと思います。
■青い花
ストーリー:5
原作既読。分類上は学園もの百合アニメと言えるものの、女の子同士がキャッキャウフフしているわけではなく、静かに恋の美しさと残酷さを描く。
決して大きな事件が起こるわけではないのに目が離せない、穏やかなのにスリリングな展開が待っていました。
キャラクター性:5
ふみちゃんとあーちゃんの声が良い! 杉本先輩もタラシっぽい雰囲気が漂っています。
鎌倉を舞台に、しばしば一緒にお茶する彼女たちのガーリーさ、ときにひとりで佇んでいるハードボイルドさ。全員が両方をもっている。
アニメに登場する少女は、ある意味ではみな理想化を施されているものですが、「青い花」の彼女たちは少しだけ現実に近い生っぽさがあります。現実的な孤独と言うのかな。
画:5
少女たちに降り注ぐこもれびを見よ! 学校への通学路を歩くとき、必ずそれが映るんですよ。私はもうそれだけでこのアニメを見た価値があると思ってます。
演出:4
第1話でふみちゃんの従姉が見せるずるい笑顔など、台詞に頼らずに視聴者が状況を察することができるようになっています。
最終話の、ふみちゃんが杉本先輩と同じホームに立つ場面なども良かった。
音楽:5
OPもEDも柔らかく、物語のトーンとマッチしています。EDは志村貴子先生のイラストもふわっとしてて素敵。
総合的な評価:5
原作の持ち味を生かし、鎌倉の風景も生かし、少女たちの恋を決して下世話にならずに描いた。1クールでの締め方も良かったです。
--------------------------------
ここから先は反省会の会場になります。ご注意ください。
■バスカッシュ!
ストーリー:2 …宇宙かけのときの評価と比べるとさすがに低すぎるかなー
(一回目に)月に行くところまでと、そこでいきなり追い返されてからの展開がなんだか別物なんだぜ。
月と地球が衝突しそうだ!→伝説のバスカッシャーを探せ!→でも巨人でないとダメ!→ビッグフットを開発した!
で、みんなバスカってゴールに決めまくったら衝突回避…
ダンの妹のことは中盤で妙にあっさり解消されちゃって、結局この物語はダンにとって何だったんだろう? という疑問が残る。
キャラクター性:2
月への出発を間近に控えたタイミングで、条例違反で捕まるダン。人として信用できねえ。アイスマンとかセラとか、仲間のことをどう思っているのかもよく分からないんだよな。
ミユキなんて、最初に登場したときは凄く重要人物っぽかったのに。やっぱ男はアイドルが好きなんだろうか。でもルージュもエクリップスじゃなくなったら急に輝きが消えちゃったんだぜ。
画:3
エクリップスとの最初の3 on 3はめちゃくちゃ盛り上がりました。歌とバスカッシュの融合やー!
その後くらいからでしょうか、終始作画が不安定気味に…まあ崩壊とまではいかないけれど。
演出:2
ストーリーとも被りますが、思わせぶりに張っておいた伏線の回収がいまいち盛り上がりに欠けてしまう。たぶん伏線が多すぎたんじゃないか。
例えばスラッシュが若返る前に何をしていた人だったか。明かされてもあまり驚かなかったし、若返ったことにどれだけ意味があったのかよく分からない、とかね。
音楽:3
前半は4で後半は2。エクリップスがOPを歌っている頃はなあ…
総合的な評価:3
同じく前半は4で後半は2。やはり後半は、エクリップスが話の展開に絡められず、表に出てきたときは解散ライブというしょっぱさが…。
これにはミユキもゴルゴ13のような顔をせざるを得ない。
コメント
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本当にお忙しい中、今回も当ブログの企画に参加して頂きありがとうございます。また、前回の企画にも参加して頂いたことも重ねてお礼申し上げたいと思います。
前回の企画の最終結果については現在当ブログで記事にてアップしておりますので、よろしければご覧下さい。↓
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51307674.html
なお、今回の企画の中間集計結果の発表については近日行う予定でございます。どうか、今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
*
いつも企画と集計お疲れさまです。
評価に参加しているサイト様の数ひとつとっても、そのアニメの注目度がなんとなく分かりますね…!
今後ともよしなに。
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